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日々しぁわせ・日々かんしゃ

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フクシア(釣浮草)  
2009/06/26 /00:00
6月26日の誕生花
花言葉は『温かい心』


fuchsia1.jpg

Fuchsia(フクシア)は、16世紀のドイツの医師&植物学者、
「Fuchs さん」の名前にちなむ。季節の花300様より。

fuchsia2.jpg

花が、真下を向いてぶらさがって咲くので、畳にねっころがって撮ります(笑)
赤い部分が『がく』、白い部分が『花びら』、ぶら下がってるのが雄しべと雌しべ。
花びらが、上手にふっくらと重ねた、着物の襦袢のよう。
私には、赤ずきんちゃんにも見えますが、どうでしょう?



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花が終わると・・・山法師  
2009/06/25 /00:00
090624_101601.jpg

山法師の実。
ちょっと・・・背中がムズムズ


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ラベンダー  
2009/06/24 /23:30
6月24日の誕生花。
花言葉は「繊細、優美」


090624_080918.jpg

090624_081315.jpg

何を思ったか・・・・・
『枯らし名人』のわたしが、庭に花壇を作りました
ラベンダーもたくさん買ってきたので、梅雨が明けたら
庭にたくさん植えようとおもってます。
さて、どうなることやら・・・・


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花が終わると・・・庭石菖  
2009/06/24 /00:15
niwazeki.jpg

「この花、花が終わってもかわいいのよ♪」
児童センターでよくお会いする、保育ママ(家庭保育福祉員)さんに
教えてもらったので、撮ってみました。

niwazeki2.jpg

花の後に、まんまるの果実をつけます。
今年は、庭石菖が多かった気がします。
あちらこちらで、庭石菖がじゅうたんのように咲き広がってました。
紫しか見たことがなかったけど、今年は
うすいピンク、白、水色もみることができました。
来年は、いろんな色の庭石菖を撮ってみたいです。




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花がおわると・・・おだまき  
2009/06/24 /00:02
咲いているときは→こんなかんじ
咲き終わると、↓こんなかんじ。

090616_105502.jpg

090616_105349.jpg

この中の種がパチンとはじけて、どんどん子孫を増やしていく。
少しちょうだいして、我が家の庭にもまいてみようかな?


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合歓の木 (ねむのき)  
2009/06/23 /23:46
nemu.jpg

オジギソウじゃない!ってわかってるのに、ついつい葉っぱをつついてしまう(笑)
いつもの散歩コースの遊歩道に、たくさん咲いています。


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花が終わると・・・ナガミヒナゲシ  
2009/06/21 /00:00
ポピーが大好きです。
この時期に咲く、このオレンジ色のポピーを『ナガミヒナゲシ』というそうです。
アマポーラ←スペイン、、コクリコ←フランス。

hinageshi.jpg

そして、花が終わると・・・

keshibouzu.jpg

芥子坊主(けしぼうず)が現れます。
このなかに、小さな種がギッシリ詰まっています。

ちょっとビックリな、学名の語源・・・(季節の花300様より)
Papaver(ペパベール)は、ラテンの古名の
「papa(幼児に与えるお粥(かゆ)」が語源。
ケシ属の乳汁に催眠作用があるため、
乳汁を粥に混ぜて子供を寝かしたことに由来。


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昼咲月見草  
2009/06/20 /00:00
CIMG5058.jpg

お日様をいっぱい受けようとしてるように、空を仰ぐ花びら。
規則正しくついた、花びらの模様。
めしべが、大の字に広がってるのもおもしろい。


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クレマチス  
2009/06/19 /00:00
6月19日の誕生花。

SBSH0040.jpg

実家の庭にて。
つぼみのころ、毛虫にやられつつも、こんなにゴージャスに咲きました。



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ナスタチューム  
2009/06/18 /00:00
6月18日の誕生花。

CIMG4988.jpg

名前の由来や、特徴など、おもしろい話がイッパイ。
季節の花300さんを、のぞいてみてください。


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山法師  
2009/06/15 /00:00
6月15日の誕生花。

CIMG4977.jpg
シルクフラワーみたいな花びら。


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カルミア(アメリカ石楠花)  
2009/06/14 /00:00
はい。ひどい写真です・・・(泣)
実家の庭でキレイに咲いていたのに、カメラ忘れました。
で、携帯のインチキカメラで撮りました。
それにしてもひどい・・・

SBSH0039.jpg

名前がお菓子の『カルミン』みたい、と思ってたら、ほんとに砂糖菓子に見えてきた。
『スプーンの木』とも呼ばれるそうです。




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松葉牡丹  
2009/06/13 /01:37
CIMG4984.jpg

花言葉:忍耐



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ペンステモン  
2009/06/12 /01:15
お隣から種が飛んできて生えた『ペンステモン』
お隣の奥様は『ど根性花よね』とおっしゃる理由は
生えているところがアスファルトだから・・・!
我が家の敷地と道路の境目の、どうみても土が見えないところからペンステモン。
お隣の駐車場の、タイルとタイルのの隙間からもペンステモン。

CIMG5002.jpg

よく見ると、うっすら青みがかった白で、葉っぱはナスの葉のように赤紫。
全体に、細かい毛が生えてます。

CIMG5001.jpg

和名が『釣鐘柳』なので、ツリガネソウの仲間かしら?と思ったら、
釣鐘草は桔梗科、ペンステモンはゴマノハグサ科。
蛍袋にも似てるかな?と思ったけど、こちらも桔梗科でした。
咲く時期は同じくらいです。

今回このペンステモンを調べるに当たって、お世話になったHPです。
私の花図鑑

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ピラカンサス  
2009/06/08 /00:00
pi.jpg

常磐サンザシ・・・のほうがピンとくる私。
名前の由来が、この植物の特徴をよく表してます。
以下、季節の花300様より。

Pyracantha(ピラカンサ)は、ギリシャ語の
「pyro(炎)+ acantha(刺)」が語源。
火のような真っ赤な実をつけ、
枝にはいっぱいとげがあるところから。
これに「ス」がついて「ピラカンサス」。

ちっちゃな梅みたいだな?と思ってたら、バラ科なんですね。

赤い実がたくさんつくそうですが、毒をもってるそうです。
おいしそうなものには、毒がある・・・?

赤い実は、千両・万両や、南天、によく似ているので間違えそうです。
季節の花300さんで調べると、それぞれの違いがよ~~~くわかります!


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イソトマ  
2009/06/06 /23:12
CIMG4995.jpg


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バラ  
2009/06/05 /01:41
団地内には、バラの栽培が上手なおうちが、い~っぱいあります!
ゆっくり、団地の中を歩いて、バラだけを撮ってみたいものです・・・

CIMG4973.jpg

CIMG4974.jpg

バラはつぼみが好きです。
CIMG4976.jpg

CIMG5014.jpg

デジカメを買い換えたいなぁ・・・と常々思っておりますがなかなか・・・
デジイチじゃなくて、マクロに強いコンデジが欲しいです。。




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コンフリー  
2009/06/05 /00:00
こんなブログに遊びに来てくださったpopoさんの記事。
『やっと名前がわかったコンフリー』を読んで「初めてみた(@o@)!」
とびっくりしていたら、なんと・・・向かい(義両親)の庭のかたすみに
ワンサと咲いてました(苦笑)
しかも、お義母さんに「これ植えてたんだ!」と言ったら「あ~コンフリーね。」
とフツーに返されてしまい、さすが我が家の花担当部長だわ、と尊敬。

CIMG4980.jpg

私には、紫色のワンピースを着た、小さなお姫様に見えるのです・・・



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